おはようございます。
昨日コーヒーを飲み過ぎて全然眠れなかった、ひとしです。
1ヵ月分位のコーヒーを飲んだ気持ちです。
早速今日の朝、一杯入れてみました。
美味しく入れられたらいいな。
まずは昨日ワークショップをしてくれた。
Gotta Coffeeコーヒーのヨッシーさん、やすこさん
そしてWASABI COFFEEの百さんありがとうございました。
念願の第1回の開催おめでとうございます。
大きな一歩ですね。
皆さんは最初に飲んだコーヒーの事覚えていますか?
私がコーヒーを最初に飲み始めたきっかけは、ラフティング(大きなゴムボートで激流を降るアウトドアスポーツ)の練習でニュージーランドへ行った時だったような気がします。(ちゃんと飲み始めたのが)
そんな話はよくて。
昨日の出来事と感じた事ををAIにまとめてもらったので掲載します。
(自分の書いた文章とAIが書いた文章を分けて書いていこうと思います。そのうち違いがわからなくなっていくと思いますが)

■ 「仕事スイッチ」とスタートアップへの共感
安野貴博さんの著作『松岡まどか起業します』を2日間で読破し、「仕事スイッチ」が入る経験について考えるきっかけになりました。この本の帯に書いておる『読んだら仕事したくなりました。すごい』の三宅さんの言葉でいつかなーって考え出しちゃいました。
(仕事って言葉も幅広いですよねー)
■ 環境、葛藤、そしてお金への洞察
大学インターンから社会人として変わっていく主人公の姿は、わさび農家として環境に左右される自身の経験と重なり、深く共感した部分がありました。事業の始まりやお金の問題、人の問題などの葛藤は身近であり、特に投資家からの厳しい言葉に、事業で出資してもらうと大変だなと。
スタートアップと呼ばれる企業や事業の進め方は
アメリカの自由やキリスト教的背景に基づく「稼ぐ」という思想と、環境的要因もありそうなので、日本の神道や仏教的な価値観との違いを踏まえ、日本独自のスタートアップの形や、お金との向き合い方について模索する必要性を感じている。
■ 道具としての財と倫理観の重要性
AIネイティブな社会が到来し、社会が便利になっても、人間が人として進化・成長していくかは別の問題だなと感じました。充実した時間、いい感じだなと思える時間を大切にしたいです。
お金もAIも単なる「道具」であり、それを「使う人」の倫理観こそが重要である。
「みんながより幸せになるように」道具を使っていくためには、自身の基準や「足るを知る」ということを理解し、日々の生活を充実させること。資源は有限で欲には限界がない。そんな事を考えた今日でした。
